どうも、シュウです。
今回は自分がプレイしてきたPSソフトの中で最後まで楽しめたゲームをご紹介しようと思います。


1.ファイナルファンタジーⅧ

ff8

まず一本目はFFⅧ。
前作、FFⅦからの大幅なシステム変更で賛否両論の作品となっていますが自分は大好きです。

■新システム「ジャンクション」
今作の召喚獣である、G.F.(ガーディアンフォース)と魔法をキャラクターにセットして、
ステータスを強化するシステム。

こちらを利用しないと敵にはまず勝てないので、このシステムの理解には全員が通る道だと思います。
FFの肝の部分である魔法はMP消費でなく、敵キャラやドローポイントからドローをしてゲットする、アイテムっぽく個数制になっています。

そして戦闘中にジャンクションしている魔法を使用すると消費された分のステータスが下がるので、これも賛否両論の一つでしょうね…。





2.ロックマンX5

ロックマンX5

こちらもシリーズでは賛否両論な作品。
前作と比べ手抜き感の否めないOPや、シナリオがよく文句言われている部分だと思います(笑)

■ロックマンシリーズの中では入りやすい難易度
ロックマンXシリーズは難易度が高い事で知られていると思いますが、
このロックマンX5は他作品と比べて簡単になっていますね。

敵の弱点もぱっと見で分かりやすく、強制スクロールや乗り物に乗っての移動等、
多種多様なステージがあるので楽しめるかと思います。

前作クリア済みの人には緩く感じるとは思いますが…。




3.真・女神転生デビルチルドレン 黒の書・赤の書

_SX425_


一つの作品に二つのゲームが入っているお得な一本。
昔デビチルのアニメ見てたなぁ…(;_; )


■子供向けのようで、女神転生シリーズのような作風
ストーリーはダークな一面もあり、エンディング分岐も存在しています。
メガテンの外伝作品の名に恥じぬ仕上がりになっているので、女神転生やペルソナが好きな方にもオススメできます。

難易度も、難しすぎず簡単すぎずと誰でも楽しめるので迷ったら買いですね!!



まとめ

如何だったでしょうか?
自分としては、FF8をプレイしている方は少ないので是非ともプレイして欲しいです。

賛否両論のある作品は、否定的な意見ばかりが目立っていたりするので悲しい事です…。


それではまた会いましょう!さよなら〜ノシ